福岡 そば焼酎

光酒造株式会社
昭和34年 先代社長(光安 直)が復員後、光安酒造株式会社(生家 清酒”光寿”)より本格焼酎部門を分離独立させ、光酒造株式会社を創立。
昭和42年 当時一升瓶が主流の市場において、長期貯蔵古酒「博多小女郎」(現在の黒化粧瓶720ml瓶)を開発。その当時、爆発的な売れ行きとなった。
昭和50年代 第一次焼酎ブーム。九州の焼酎が全国的に飲まれるようになる。
平成元年 清酒「西乃蔵」を開発。
平成10年代 第二次焼酎ブーム。